プロフィール

初めまして!このブログの管理者、AYAです!

お前はどんなやつなんだ!と思ってくださりありがとうございます。

この記事を読み終えた頃には、「どんなやつだ」が「なんだこいつ」くらいになってもらえてると思います★彡

 

AYA MASUDAです

1993年生まれ(27歳)大阪出身でっせ

主な経歴

19歳 自由を求めて上京
20歳 初めての一人旅に出る、行き先はタイ
21歳 バイトに明け暮れる
22歳 150万を握り締めて世界一周へ旅立つ
23歳 350日間で中南米一周して帰国
24歳 営業の会社に就職
25歳 銀座のクラブに就職
26歳 コミュニティを作り始める
27歳 コロナで自粛中、ブロガーを目指す(今ここ)

 

旅人を目指したあの日

高校時代から海外にとても憧れていて、大学生になったらたくさんの国を見たいと思うようになりました。英語を喋れるようになりたいっていう思いもとても強かったですね。

高校では留学がとても流行っていて、「大学生になったら1年留学するよ〜」という友達が結構いました。

人と違うことがしたかった私は、留学以外で、海外に行く方法は無いかとネット検索。

そこで目にした言葉 『世界を旅するバックパッカー』

これやん!!

 

と素直で世間を知らない19歳の私は、いきなりバックパッカーを目指すことになったのです。

上京

自由というものにあまりにも憧れを持っていてとりあえず上京しました。

兄に継いであっさりと実家を出た時、両親は悲しかったかなあ、嬉しかったかなあ、今でもわかりません。

そしてバイトに明け暮れる日々。

授業もろくに出ずバイトしすぎてマクドで寝るような生活でした。(旅人はもう始まっていた?)(ホームレスではありません)

 

お金の行き先は全て『旅』

大学生なので欲しいものもたくさんあったけど、そんなことよりお金を貯めたくて、旅するために本当に生きていたなぁと今では思います。

初めてのひとり旅はタイへ

「初めてのひとり旅 バックパッカー」とネットで調べると1番最初に出てくるのが

『タイ・カオサン通りバックパッカーの聖地』

バックパッカーの聖地だなんて!?これやん!!

 

とまたもや素直さ炸裂単純頭脳で決定。

夏休みに、こっそりと、ひとり旅できるのかな・・・と、とんでもなく不安な中行きました。
これが初めての私の『旅』です。
(確かこの時、両親には言わずで、まるで家出気分でした。笑)

350日間中南米一周

旅をもっと長く続けたい、もっと遠くへ行きたい、もっとたくさんの国を見たい。とひしひしと思い始め、1年休学することを決めました。

両親も説得して、寝る間も惜しんで貯めた150万と世界一周の計画表を握り締めて、いざ、出発。

バンクーバー▶︎シアトル▶︎メキシコと続いた旅でししたが、メキシコでいきなり沈没。世界一周計画をフル無視して沈没だらけの旅をしていたら、

 

南米が面白すぎて気がついたら1年経ってしまった。(ドン)

そう、大陸を超えられなかったんです。

なので、今でも世界一周計画表は顕在、まだまだ、旅の途中なんです。

 

ホステスになったあの日

銀座のクラブに勤めてから2年4ヶ月が経ちました。(2020年4月現在)

いい時も悪い時もあったけど、こうして私らしくいさせてもらえて感謝の一言につきます。

よく、「旅してたから、ホステスしかやれなかったんでしょ?」とか「旅したいからお金が必要だからホステスなんでしょ?」とか言われたりしますが、うーん、少し違うかなあ、と心では思ってます。

もし今、500個くらいの職場を目の前に並べられて、「さあどこでもいいから一つ選んで就職していいよ。」と言われたとしても、私は、今働いている銀座のクラブのお店を選びたいです。

 

なんでかというと・・・・・

 

おもしろいんです。(笑)

 

私にとって、とてつもなく、『人間』を学べる場所であり、銀座の世界観はある意味『国』みたいな感じ。


銀座という世界で、その世界観を作り出す人たちがいて、それはまるで、旅の中みたいで・・・・・好きなんですね。

人間関係・金・酒・女・男・・・(ぐへへ)

 

それに、こんな私が、ドレス着てヒールはいてヘアメイクして出勤してるなんて、客観的に見ても、やっぱりおもしろい。(笑)

コロナで収入0円 

自粛モードになって早1ヶ月が経とうとしていますね。
私のお店は5月も6月も再開する見通しがまだ立っていません。

ホステスは大抵個人事業主です。お店が休みになって収入はゼロに。

きっと日本中に同じ状況の人はたくさんいるとおもいます。

 

仕事がないからといって何もしないのは余計に、心が焦るので、ずっと長いこと、やろうやろうと思っていたことを、ついにやり始めました。

それが、ブログです。

 

恋愛体質だけど恋愛は超苦手

きっとホステスをしたせいもありますね。いや、きっとなんかじゃないけどここでは、きっと、と言っておきます。

大人になってからは泥沼な恋愛をたくさん経験して(大人って何歳から大人なんだろう)
今では人の痛みのわかる人間になれたなあ、とあの時の辛いことや悲しいことを受け止めて感謝しています。(じゃないとやっていけねええ)

なので泥沼恋愛コラムニストという自称で、恋に悩むセンチメンタルでヒステリーな女子たちの味方でいたいと、心から思っています。(ホンマやで)

 

私は縁を信じる人間

私はとても縁というものを信じています。

旅中に出会った人たちと、また違う国であって一緒に旅したり、この広い世界でとんでもなく気が合う人と出会えたり。

それって誰も予期していなくて、突然起こる、縁だと思うんですよね。

そして縁を大切にしています。

こんな縁で会えたなら、絶対何か面白くなるはず!と。

こういう人に会いたいなあ、と思っていると、そういう人に巡りあわせたり、

こういうことがしたいなあ、と思っていると、その分野に優れている人が突然現れたりするんですよね。

 

縁を信じてると物事が前に進みます。

縁を大切にすると、そこから生まれる縁が、とんでもなく素敵だったりします。

 

ちなみに、会いたい人や、やりたいことは人に言いまくって、縁よ!来い!と思って動いてる部分もありますが。(笑)

 

今回ブログを始めることができたのも、ずっとやろうと思っていた私の気持ちを後押しするような人が現れたり、そこからの繋がりや、いきなり仕事がなくなってこんなにも家にいる状況も、『縁』だな、と感じています。(我ながらかなりポジティブ)

コミュニティを運営する日々

旅してホステスしてまた旅している間に、周りに増えてきた言葉

「出会いないな〜」「いいな〜アヤは好きなことしてて」「刺激ないな〜」「仕事嫌だな〜」「好きなことが分からない〜」「夢とかない〜」「なんかな〜」

などなど。

昔はあんなに楽しそうにいろいろ話してくれていた友達が、なんだか、、、つまらなそう。

そう思ったのがきっかけで、多分世の中の大半が、友達と同じような考えなんだろうなあ、とも気づかされました。

私自身そういう悩みをあまり持ったことがなかったので真剣に考えました。

うーん

うーーん

 

あ、私がおもしろい場を作ればいいやん。

と、またもや単純明解な頭脳を使って、出来上がったもの、それが、

コミュニティ『旅まみれ』です。

なぜ旅がつくかというと、旅がおもしろいからです(ドヤ顔)

 

「なんかな〜」とモヤモヤしている人は特に、仕事と家の往復で、SNSやテレビに疲れている人が多い気がします。

だから、自分の足でいくことや、目で見ることや、感じることを、伝えたい。

出会い・感動・繋がり がある、まるで、旅しているような「場」をになりたい。

そういう思いで作りました。

 

ブログを書き始めた今

さて、AYAのこと、なんだこいつと思ってきましたか。

なんだこいつ、の後に続く言葉は

なんだこいつおもしろい。なんだこいつ結構好き。なんだこいついいやつだな。

ですよね〜〜〜〜!?!?!?!(ぐいぐい)

 

ってのはおいとてい、私がとっても単純で素直でなんでもやらないと気が済まない野郎だとご理解いただけたかと( ✌︎’ω’)✌︎

正直、ブログっていうものも、何回めの挑戦?????って感じなんです。

何度書いて、何度挫折したことだろう。(笑)

昔から書くのはとても好きで、この機会に自分の書いているものをいろいろ読み返してみると・・・

instagram、note、Twitter、pring、ライブドアブログ、Facebook、にほんブログ村と、ありとあらゆるところに自分の気持ちが散りばめられていました。(苦笑)

記録として書いてあるものもあれば、自分の頭の中の整理で書いているものもあれば、誰かにただ読んでもらいたくて書いてあるものもある。

 

書くことって憧れです。

そしてそれが本のように読まれていくことって、なんだか奇跡みたいですね。

(アコガレとかキセキとか、自分の語彙力のなさを恨んでいますが。笑)

自分のしてきたことやしていることを、誰かが読んでくれることで、そこに価値をつけてくれると感じます、それがとても嬉しい。

とても、とても。

 

読んでもらって、ありがとうございます。心より。(深々と、ぺこり)

 

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キラキラインスタグラマーになれないインスタグラマーです。

時にライブもやっています。

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